4KテレビのVIERA TH-49SD600がほしい

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

テレビがほしいなと思ったんですが、4Kと2Kどうしたらいいものか悩みどころなのでちょっと調べてみました。


13万円台で購入できる4Kテレビ


さて4Kテレビといいますとえらく高いイメージだったんですが、最近は価格も落ちてきまして、大分購入しやすくなりました。その中でも50インチクラスで13万円程で購入できるのがVIERA TH-49SD600です。



ご覧のとおり13万円台。50インチクラスでこの価格なら申し分ない気もしますが、13万円という金額自体は少し躊躇してしまいます。

2Kテレビなら安くなる


価格がネックになってくる場合比較対象になるのが40インチクラスと32インチクラスですね。

BRAVIA KJ-43W870C



43型のフルハイビジョンテレビです。このサイズでも十分大きいですね。
ただし解像度は2Kとなりますので4Kテレビとの明確な差が出てきます。

BRAVIA KJ-32W500C



さらにサイズが落ちて32インチクラス。ここの価格帯だと比較的手を出すこともできそうです。

価格差が微妙で大きい方に行ってしまいそう


こうして対抗するものを並べてしまうと「○○万だしてさらに上のグレードが手に入るなら…」と考えているうちに結局ビエラに行ってしまいそうですが、上と下で価格を比べるとざっと10万円近くの価格差です。これをあっさり購入してしまっていいものか正直迷いどころですね。

テレビなんてそうそう買い替えるものでもないので、買うときはなるべくいいものを購入したいところです。

でも50インチはやはりデカすぎるかな


正直、50インチのテレビは一人暮らしの狭い部屋にはさすがに大きすぎるので、買うことができません。部屋に対して大きすぎて場違い感がすごいことになりそうなので、せいぜい32インチクラスが妥当なラインですね。

50インチの4Kテレビをご検討の方はビエラもよさそうですが、その辺はぜひお財布と、部屋の広さと色々ご相談のうえで購入してくださいね。

画像:地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ TH-49DX600

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする